1,2,3 approach to growth - Morgan B

Facebookが早くに巨大になるためにやってきた3ステップ - Morgan B

 

1.Understanding

リアリティはなにか、プロブレムはなにか、データの分析をし、データはなにを言っているかを理解すること。

knowing and having the Data

 

problem:  大量のSEO trafficの獲得を期待していたが、Facebookは自分たちが期待してたよりもSEO traffic が少なかった。

 

2.Identify

データをみてoppotunities to growthをみつける。

何を変えたら何がどう動くか。

 

3.Execute

googlefacebookの個々のプロファイルページは見つけなかったので、Facebookのホームリンクと繋げるだけで名前を検索しても個々のユーザーのプロフィールページは検索結果にはあがってこなかった。

それを直接検索結果に表示することで、Googleもそのユーザーのプロファイルのリンクに直接繋がる重要性に気づいた。

 

そしてそれをすることによってFacebookSEO trafficが一気に成長した。

 

1. Understanding    2.Identify    3.Execute

 

”データを見てここをこう変えればユーザーが増えるということを明確にし、そしてそれを実行する。”

Emotional Targeting - consumer psychology

ConversionerのFounderのTalia Wolfさんの話から。

(She teaches businesses to convert customers using emotional targeting & data.)

 

Emotional Targeting is science that understanding true reason behind every purchase customer makes. - emotional reason

 

-Every purchase we make in life has an emotional reason to it.

 

成功している企業は顧客とどうやって感情に動かされて繋がるかを確実に理解している。

顧客がこのサービスが必要だという明確な理由を顧客に提示する。

 

-Its not about your product, it's about the customer's emotion.

このプロダクトを使ったときに顧客はどういった感情を感じることができるのか。

 

#1 Make it about your customer 

ストーリーのヒーローは顧客。

顧客はあなたがどれだけ素晴らしいかなんかに興味はない。

あなたがどうやって私たちの人生を良くしてくれるのかに興味がある。

顧客が今悲しい、寂しい、困っているっといった感情をどうやって解決するのか、その後にどういった感情になれるのかを教えることが役目。

 

#2 Dont just say it, show it to them

言っていることを実際に感じてもらわないといけない。そして見せないといけない。

ホームのMain imageは顧客に感じてほしいことがわかる画像を使わないといけない。

 

#3 Run meaningful AB test

-Goal of AB testting: Gaining Knowledge

KPIを増加させることが大切なのではなく、顧客からの知識を増やすことが真の目的でないといけない。

可能な限り知識を増やし、その顧客から得た知識をプロダクトや様々なことに転換することがゴール。どうやって顧客からの意見を解決するかを考え、なにが効果があるのかをしっかり理解すること。

 

 

 

difference btwn Me now and Me being new founder - Justin Kan

Justin Kanの会社を始める初期の自分の考えと現在の自分の考えで変わったこと、気づいたこと。

 

起業家としてのスキルがない。ということをよく起業家から聞くが、これは起業家はいつも思っておくべき。うまく行かないことをやっているっていうことは自分の苦手なことに取り組み新しいことをやってるっていう前に進んでいる状況で良いこと。

 

1.Confidence

- You gotta have self confidence

共同創業者が「経験もないのに俺たちはなにができるんや」って聞いてきた。

会社をはじめることは正気じゃないアイデアだと感じることがあった。

でもそれは成功するかもしれない。あなたは自分自身に自信を持たないといけない。

 

 

 2. Used  to feel like I needed to have continuity

なにかに一生懸命取り組んだのにその結果がでなかったことにとても悪く感じた。

無駄な努力をしたくない。間違えたことをしたくない。と思った。

 

今は努力を無駄にして積み上げていく前に、間違えに気づいたら直してとにかくどんどん前へ進んで学ぶこと。

気づくこと が大切。

 

3. No longer afraid to learn and ask for help from experts

-自分自身で全部学ばないといけないと思っていた。

でも彼らを見つけて聞くことでショートカットになるというのは真実だ。そうしたほうがいい。

 

 

4. Used to think you had to do everything yourself 

なにか困ったことがあればなんでも自分ですることが正しいと思っていた。 

 

あなたは他の人間なしでは利益を得られない。人をリクルートしないといけない。

ボトルネックとなるマネージメントのためにその人たちを役立たせないといけない。

 

 

 

 

 

Public Speaking - Justin Kan

Public Speaking

 

1 nothing beats practice

-練習を自然と覚えて言葉がでてくるくらい練習。人に話せる機会などがあればその機会を利用して話す。どこでもあなたのスピーチをできる場があればする。

自然さは繰り返すことによってでてくる。

 

2.If youre nervous,look at someone friendly

-アイコンタクトは端の人からその端までひとりひとりの目を見て話す。

 

3.Speak slowly and enunciate

ゆっくり発音よく。

 

4.Have some good material to fall back on

  過去の面白い話をもっておく。